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都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。また古くより、住まいを清める御砂や方角の災いを除く方除御札を城南宮で授かる習慣があります。そして曲水の宴が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜、藤、躑躅、青もみじ、秋の七草や紅葉に彩られ安らぎの庭になっています。巫女神楽の鈴の音が毎日響く城南宮をお訪ねください

トピックス

”城南宮花だより”と”新着情報”

[新着情報]令和元年5月14日
   ”神苑 源氏物語花の庭” のページを更新( ”2種の期間の神苑拝観の内容” を掲載)しました。
   ”車のお祓い” のページを更新( ”夏季期間の祈祷場所の変更” を掲載)しました。
[新着情報]令和元年5月1日
   ”その他の授与品” のページを更新( ”御即位慶祝令和元年初参り御朱印” を掲載)しました。
[新着情報]平成31年4月17日
   ”しだれ梅と椿まつり” ”紅葉八景” のページを更新( ”見頃” 情報を更新)しました。
[花だより]令和元年5月21日
   青もみじほか新緑爽やか
[花だより]令和元年5月14日
   かきつばた 見頃、青もみじほか新緑爽やか