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都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。また古くより、住まいを清める御砂や方角の災いを除く方除御札を城南宮で授かる習慣があります。そして曲水の宴が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜、藤、躑躅、青もみじ、秋の七草や紅葉に彩られ安らぎの庭になっています。巫女神楽の鈴の音が毎日響く城南宮をお訪ねください

トピックス

  • ご案内
      ご祈祷や御守・御朱印の授与などの時間は以下の通りです。
      FAXやお電話でご祈祷や御守をお申し込みになれば郵送します。

        *ご祈祷の受付・・・・・・・・・ 午前9時から午後4時30分まで
        *交通安全祈祷の受付 ・・・・・・ 午前9時から午後4時30分まで
           申し込みの受付がむすび殿、ご祈祷の場所がご本殿になる場合があります。
        *御守・御札・御朱印の授与 ・・・午前9時から午後5時まで
        *神苑の拝観 ・・・・・・・・・・ 午前9時~午後4時30分(受付 午後4時終了) 呈茶席は閉じています。  

        *郵送のご祈祷や御守などの申し込み
           方除・家内安全、厄除のご祈祷 ・・・ご祈祷の申し込み(リンク)
           交通安全のご祈祷 ・・・・・・・・・車のご祈祷の申し込み(リンク)
           御守・御札 ・・・・・・・・・・・・御守・御札の申し込み(リンク)

        *状況の変化により、急遽変更になる場合があります。直前にお問い合わせくださるようお願い申し上げます。

  • 七五三まいりのご案内
  • 令和3年 厄除祈祷のご案内
  • 7月の祭礼のご案内
      愛車の茅の輪くぐり     ●7月1日~7日  午前9時~午後4時      ●第一駐車場    ●参加自由
      夏越の神楽         ●7月1日~7日  午前10時、正午、午後2時  ●神楽殿表舞台   ●観覧自由  
                    ●“夏越の御守(疫病退散)” 特別授与  初穂料 1000円
      お涼み神楽         ●7月20日 午後6時、6時15分、6時30分、6時45分、7時   ●神楽殿表舞台   ●観覧自由
                    ●”福笹” 特別授与   初穂料 1000円
                    ※感染症予防のため、夜店の出店はありません。
  • 京都駅八条口から城南宮への交通は[R’EX 京都らくなんエクスプレス]が便利です。 
      平日 パス停「油小路城南宮」下車、徒歩8~10分程度
      土日 バス停「城南宮前」下車、徒歩5分程度

    現在、レックスバスは、平日 減便・土休日 運休となっています。
    詳しくは、R‘EX 京都らくなんエクスプレス 公式HP(リンク)でご確認ください。
  • 令和3年 伏見名水スタンプラリー 期間:令和3年3月20日~5月31日(リンク)
    *6月21日から再開、7月31日まで。
  • お知らせ
      令和元年より、神苑拝観は               
        A期間 1月1日から7月21日、9月1日から12月31日               
        B期間 7月22日から8月31日(夏季期間)      
      の2種の期間に分けて公開します。   
      この間、 神苑拝観エリアと拝観料が変わりますので、ご確認の上ご来苑ください。(リンク)
  • お知らせ
      平成28年4月1日より、介助犬や盲導犬を除き、犬やペットが手水舎の手前より中の神域に入ること
      (キャリー・抱っこを含む)を禁じています。ご理解ご協力をお願いします

”城南宮花だより”と”新着情報”

[新着情報]令和3年7月23日
  ”その他の授与品” のページを更新( 「後鳥羽院 隠岐乃御行幸 八百年」記念御朱印 を掲載)しました。
[新着情報]令和3年7月8日
  ”しだれ梅と椿まつり” のページを更新(令和3年開花情報を掲載)しました。
[花だより]令和3年7月14日
  桔梗 咲いています、鬼百合 咲いています、女郎花 咲き始め、青紅葉 ほか新緑爽やか
[花だより]令和3年7月9日
   忘れ草 咲いています、桔梗 咲いています、青紅葉 ほか新緑爽やか