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都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。また古くより、住まいを清める御砂や方角の災いを除く方除御札を城南宮で授かる習慣があります。そして曲水の宴が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜、藤、躑躅、青もみじ、秋の七草や紅葉に彩られ安らぎの庭になっています。巫女神楽の鈴の音が毎日響く城南宮をお訪ねください

トピックス

  • ご案内
      7月21日からのご祈祷や御守・御朱印の授与などの時間は以下の通りです。
      FAXやお電話でご祈祷や御守をお申し込みになれば郵送します。

        *ご祈祷の受付・・・・・・・・・ 午前9時から午後4時30分まで
        *交通安全祈祷の受付 ・・・・・・ 午前9時から午後4時30分まで
           申し込みの受付がむすび殿、ご祈祷の場所がご本殿になる場合があります。
        *御守・御札・御朱印の授与 ・・・午前9時から午後5時まで
        *神苑の拝観 ・・・・・・・・・・ 午前9時~午後4時30分(受付 午後4時終了) 呈茶席は閉じています。  

        *郵送のご祈祷や御守などの申し込み
           方除・家内安全、厄除のご祈祷 ・・・ご祈祷の申し込み(リンク)
           交通安全のご祈祷 ・・・・・・・・・車のご祈祷の申し込み(リンク)
           御守・御札 ・・・・・・・・・・・・御守・御札の申し込み(リンク)

        *状況の変化により、急遽変更になる場合があります。直前にお問い合わせくださるようお願い申し上げます。

  • 七五三まいりのご案内
    *新型コロナウイルス感染症予防のため、祈祷時の保護者の参列人数を制限することがあります。
  • お正月(令和三年)・巫女アルバイト(奉仕者)募集のご案内(リンク)
  • 令和2年 厄除祈祷のご案内
  • 9月の祭礼のご案内     ▶▶▶巫女神楽(リンク)         
      菊の巫女神楽    ●9月1,5,6,9,12,13,19~22,26,27日   左記期間の午前10時と午後3時
                ●神楽殿表舞台     ●観覧自由    ●”菊の花守り” 特別授与 1,000円
                   *美容健康と招福を祈願した 花守り をお受けになる方をお一人お一人、巫女が神楽鈴でお祓いします。
  • 10月の祭礼のご案内
      新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、 神輿渡御・奉納餅搗き・夜店の出店は、中止します。
  • 京都駅八条口から城南宮への交通は[R’EX 京都らくなんエクスプレス]が便利です。 
      平日 パス停「油小路城南宮」下車、徒歩8~10分程度
      土日 バス停「城南宮前」下車、徒歩5分程度

    現在、レックスバスは、平日 減便・土休日 運休となっています。
    詳しくは、R‘EX 京都らくなんエクスプレス 公式HP(リンク)でご確認ください。
  • お知らせ
      令和元年より、神苑拝観は               
        A期間 1月1日から7月21日、9月1日から12月31日               
        B期間 7月22日から8月31日(夏季期間)      
      の2種の期間に分けて公開します。   
      この間、 神苑拝観エリアと拝観料が変わりますので、ご確認の上ご来苑ください。(リンク)
  • お知らせ
      平成28年4月1日より、介助犬や盲導犬を除き、犬やペットが手水舎の手前より中の神域に入ること
      (キャリー・抱っこを含む)を禁じています。ご理解ご協力をお願いします

”城南宮花だより”と”新着情報”

[新着情報]令和2年9月1日
  ”境内並びに神苑内における写真および動画の撮影について” のページを追加しました。
[新着情報]令和2年9月1日
  ”その他の授与品” のページを更新( ”日本書紀 奉勅撰上 1300年・城南離宮皇神 贈号 150年 記念御朱印” を追加掲載)
  しました。
[花だより]令和2年9月8日
  女郎花 咲いています、萩 見頃
[花だより]令和2年8月3日
  女郎花 咲いています、萩 咲き始め