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都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。また古くより、住まいを清める御砂や方角の災いを除く方除御札を城南宮で授かる習慣があります。そして曲水の宴が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜、藤、躑躅、青もみじ、秋の七草や紅葉に彩られ安らぎの庭になっています。巫女神楽の鈴の音が毎日響く城南宮をお訪ねください

トピックス

”城南宮花だより”と”新着情報”

[新着情報]平成28年1月15日
   ”祭礼(10月から12月)”のページを更新しました。
[新着情報]平成27年12月21日
   ”初詣のご案内” ”摂社・末社” ”うつばり会(崇敬者の集い)” ”特別展 幕末の和歌短冊展・北辺門須賀室社中和歌撰
   のページを追加しました
   ”アクセス 境内地図”のページを更新しました
[花だより]平成28年2月14日
   神苑:しだれ梅 三分・椿 見頃、参道:天満宮の梅 三分
[花だより]平成28年2月13日
   神苑:しだれ梅 二分・椿 見頃、参道:天満宮の梅 一分