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都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。また古くより、住まいを清める御砂や方角の災いを除く方除御札を城南宮で授かる習慣があります。そして曲水の宴が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜、藤、躑躅、青もみじ、秋の七草や紅葉に彩られ安らぎの庭になっています。巫女神楽の鈴の音が毎日響く城南宮をお訪ねください

トピックス

”城南宮花だより”と”新着情報”

[新着情報]令和元年9月12日
   ”しだれ梅と椿まつり”のページを更新(令和2年の日程に更新)しました。
[新着情報]令和元年9月10日
   ”ご祈祷の申し込み”のページを更新(記入事例、厄除祈祷の申し込み書を追加)しました。
[花だより]令和元年9月30日
   藤袴 見頃、紫苑 見頃
[花だより]令和元年9月12日
   南側のお庭の萩 見頃、北側のお庭の萩 八分程度(北側の萩は、今年は花付きがよくありません)