その他の授与品

御朱印


令和3年の御朱印です。
1月1日~11日は、いずれも専用用紙での授与となります。予めご了承ください。
令和3年の期間別の御朱印 *それぞれリンクしています
 令和3年 1月 1日 ~  1月11日までの御朱印     
 令和3年 1月12日 ~  1月31日までの御朱印      令和3年 2月 1日 ~  2月17日までの御朱印
 令和3年 2月18日 ~  3月22日までの御朱印      令和3年 3月23日 ~  4月30日までの御朱印
 令和3年 5月 1日 ~  5月31日までの御朱印      令和3年 6月 1日 ~  8月31日までの御朱印
 令和3年 9月 1日 ~  9月30日までの御朱印      令和3年10月 1日 ~ 12月31日までの御朱印
 それぞれの期間の御朱印を一覧にしたものです
「後鳥羽院 承久乃笠懸 八百年」記念御朱印
鳥羽上皇は承久3年(1221)5月14日に、「城南流鏑馬」にこと寄せて兵を募り、北条義時の追討を仰せ出されました。いわゆる承久の乱です。それに先立ち、承久3年1月27日に城南の地で勝負笠懸を催行しました。
城南宮では800年前を回顧し、期間限定で記念の御朱印をお授けします。

「後鳥羽院 承久乃笠懸 八百年」記念御朱印   初穂料 500円
御朱印帳
友禅和紙を使用し装丁しています。
現在、 「さくら(ブルー)」と「さくら(ピンク)」の 取り扱いとなります。


朱印帳(朱印帳と栞のセット)     1 冊  1500円  

 *朱印料は、別に300 円 頂戴いたします。  
 *別売のビニールカバーは、400円です。 

 *栞は、朱印帳と同じように友禅紙を使用しています。
  次回の御朱印の頁がわかるように、また裏面の空白部分に名前を書くなどそれぞれに合わせてご利用ください。
  裏面は、城南流鏑馬発祥の地であることにちなみ城南流鏑馬の神馬を描きました。
 *椿や梅などの花柄の生地を用いた御朱印帳入れもあります。下記、参拝記念品からご覧ください。
参拝記念品
お庭の出口では、
 御朱印帳入れ、手拭い “しだれ梅と落ち椿”、水野克比古写真集 “城南宮の四季”、源氏物語花の庭 草木の栞、
 A4クリアファイル “しだれ梅” “椿” ”社殿と四神”、四季の栞、20数種類の珠玉のはがき、マグネット、
 マスキングテープ ”四神”、鉛筆など
城南宮オリジナルの参拝記念品( 詳しくは、こちらをクリック )の取り扱いがあります。

取り扱い場所:神苑出口 午前9時から午後4時ごろまで