春の神苑の花めぐり


さくら・やまぶき・つつじ・藤・かきつばたが次々に花開き、若葉まばゆい青もみじが神苑を彩ります。

▶▶▶ 「神苑 花ごよみ」(リンク)

方除大祭

 

神苑の枝垂れ桜が美しく咲く4月初旬、城南宮の大神様の神恩に感謝し、更なるご加護を祈念します。
各日とも芸能の奉納があります。

期間:
  令和4年4月10日(日)

場所:
  境内(拝殿)、観覧自由

▶▶▶ 詳しくは、「4月から6月の祭礼」をご覧ください。(リンク)

▶▶▶ 拝殿(境内)の場所は、「境内地図(⑥拝殿)」をご覧ください。(リンク)

藤の巫女神楽

藤の花を冠にさした巫女が、
藤の枝を手に持ち神楽を舞います。

 ●令和4年5月1日~5日、7日、8日、14日、15日
             21日、22日、28日、29日
  上記期間   午前10時と午後3時
 ●“藤の花守り”特別授与  初穂料 1000円
  心身の健康と除災招福を祈願した 花守り をお受けに
  なる方をお一人お一人、巫女が神楽鈴でお祓いします

神苑拝観料・拝観時間

拝観時間:
  午前9時~午後4時30分(受付 午後4時終了)

拝観料:
  大人(中学生以上) 800円、小学生 500円
  「障がい者手帳」を提示の方 400円(付き添いの方1名まで、400円)
   *団体 20名以上の場合、大人 700円(中学生以上)、小学生 400円となります。

お願い:
  神苑内での飲食、撮影時の三脚・一脚・脚立・自撮り棒の使用、座ってのスケッチはご遠慮ください。
  平成28年4月1日より、介助犬や盲導犬を除き、犬やペットが手水舎の手前より中の神域に入ること
  (キャリー・抱っこを含む)を禁じています。ご理解ご協力をお願いします。

境内神苑案内図